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シチズンの腕時計“ツノクロノ”

ビームス(BEAMS)から、シチズン(CITIZEN)の腕時計「クロノグラフ チャレンジタイマー」の別注モデルが登場。先行予約受付は2021年8月1日(日)よりスタート、発売は10月上旬を予定している。

シチズン“ツノクロノ”の別注モデルがビームスから登場
シチズン「クロノグラフ チャレンジタイマー」ビームス別注モデル

スーパーコピー
これまでに数々の別注を実現し、遊び心溢れるアイテムをリリースしてきたビームス。今回ベースモデルに採用された「クロノグラフ チャレンジタイマー」は、1973年にシチズン初の本格クロノグラフ機能付き時計としてデビューしたモデル。ケースの12時側に配置されたプッシュボタンが“ツノ”のように見えることから、“ツノクロノ(TSUNO CHRONO)”の愛称で親しまれている。

対称的でデザイン的な収まりも良い“ツノ”、滑らかなカーブを描く流線型のケース、エッジのあるベゼル。フューチャリスティックで先鋭的なデザインが流行した70年代の腕時計の中でも、独自の立ち位置で存在感を放つ名作だ。

クラシックなシルバー&ゴールドの2色展開
シチズン「クロノグラフ チャレンジタイマー」ビームス別注モデル

今回の別注モデルでは、手首に収まりが良く、レトロな印象の38mmケースを採用。カラーは、発売当時のオリジナルデザインを彷彿とさせる、クラシックなシルバーとゴールドの2色で展開される。

シチズンの腕時計“ツノクロノ”

ビームス(BEAMS)から、シチズン(CITIZEN)の腕時計「クロノグラフ チャレンジタイマー」の別注モデルが登場。先行予約受付は2021年8月1日(日)よりスタート、発売は10月上旬を予定している。

シチズン“ツノクロノ”の別注モデルがビームスから登場
シチズン「クロノグラフ チャレンジタイマー」ビームス別注モデル

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これまでに数々の別注を実現し、遊び心溢れるアイテムをリリースしてきたビームス。今回ベースモデルに採用された「クロノグラフ チャレンジタイマー」は、1973年にシチズン初の本格クロノグラフ機能付き時計としてデビューしたモデル。ケースの12時側に配置されたプッシュボタンが“ツノ”のように見えることから、“ツノクロノ(TSUNO CHRONO)”の愛称で親しまれている。

対称的でデザイン的な収まりも良い“ツノ”、滑らかなカーブを描く流線型のケース、エッジのあるベゼル。フューチャリスティックで先鋭的なデザインが流行した70年代の腕時計の中でも、独自の立ち位置で存在感を放つ名作だ。

クラシックなシルバー&ゴールドの2色展開
シチズン「クロノグラフ チャレンジタイマー」ビームス別注モデル

今回の別注モデルでは、手首に収まりが良く、レトロな印象の38mmケースを採用。カラーは、発売当時のオリジナルデザインを彷彿とさせる、クラシックなシルバーとゴールドの2色で展開される。

セイコー アストロン×国境なき医師団の限定コラボ腕時計

セイコー アストロン(Seiko Astron)のグローバルライン スポーツ 5Xチタンから、国境なき医師団とのコラボレーションによる限定モデルが登場。2021年8月6日(金)より、国内限定500本で発売される。

セイコー アストロン×国境なき医師団の限定コラボ腕時計

緊急性の高い医療ニーズに1秒でも早く応えるため、国境を越えて医療および人道援助活動を行う民間・非営利の国際団体「国境なき医師団」。今回は、セイコーの創業140周年、国境なき医師団の設立50周年を記念し、国境なき医師団のストイックな精神を表現した特別なコラボレーションモデルが制作された。

ホワイトを基調にアクセントのレッドを効かせて

象徴的なベゼルは、艶やかなホワイトのセラミックス素材と、国境なき医師団のブランドカラーであるレッドのアルミパーツを組み合わせた2トーンカラーに。ベゼル同様にホワイトカラーで統一した文字盤にもレッドを部分的に採用することで、その純白のケースをより一層美しく引き立てている。

鮮やかなレッドの強化シリコンストラップが付属

バンドはケースと一体感のあるチタン製に加えて、レッドの強化シリコン製ストラップがオプションとして付属。バンドを付け替えれば、鮮やかなレッドカラーが際立つ、スポーティーな印象の一本へと早変わりする。

このほか、日常使いの擦り傷や小傷を防ぐセイコー独自の表面加工技術「ダイヤシールド」を施したチタン製のケース、タフな環境に耐える20気圧防水、操作性に優れた大きなボタン形状と、優れた実用性で幅広いシーンに対応するGPSソーラーウオッチとなっている。

なお、本モデルの売上金額の一部は、国境なき医師団の緊急対応の最前線に立つ精鋭「緊急チーム」に活動資金として支援される。

エルメス(HERMES)TOP3


世界中の女性が憧れるハイブランドは「腕時計も安定した人気ぶり」

洗練、上質――、そんな言葉が浮かぶ憧れハイブランド『エルメス』。ムーブメントやケースにも職人の技巧がちりばめられたこだわりの時計は“名作”と呼ばれるものばかり。これからもメゾンの顔になっていくからこそ“一生もの”として永く愛せます。


H ウォッチ

エルメスのシンボリックな「Hウォッチ」。着用モデルはケース・文字盤・ストラップがブラックで統一され、シャープでクールな印象(他にも多彩なバリエーションが揃っています)。

太めのサイズ感は手首を華奢見せするのにも効果的です。もちろんエルメスらしく、多彩なカラーバリエーションを用意。


スリム ドゥ エルメス

時計史の原点回帰とも言えるラウンドケースの薄型時計。正統派デザインの中に、“エルメスらしさ”を強く感じさせているのは、洗練のタイポグラフィ(字体やレイアウト)。
特別オーダーで生まれたオリジナルの数字のダイヤルは、シンプルだけではない優雅な品格が漂う。このクラシカルな可愛らしさを発揮する華奢な25mm径は、上品フェミニン派の人気アイテムです。


ギャロップ ドゥ エルメス

2019年に誕生した最新作。エルメスのコンセルヴァトワールに保管されている馬具から3年をかけて発想したというデザインは、ほとんど角のない曲線で構成され、たおやかな女性らしさに満ち溢れています。
“光”をコントロールするために考えたという流麗なラインには、ロサンゼルスとナイジェリアの文化に触れてきたデザイナーらしい前衛的な感性を垣間見えることができるでしょう。