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オメガ×一生もの腕時計3選


キャリア女性からも支持率の高い「スイス時計の正統派ブランド」
kopi100 口コミ
歴史あるスイス時計ブランドの“オメガ”は、オリンピックのくしき時計に採用されたり、人類初の月面着陸時に宇宙飛行士が着用していたりと、精度の高さと堅牢(けんろう)さで世界的な信頼を得ている。
スポーツウォッチが得意で、男女問わずファンが多いのも特徴です。

コンステレーション 腕時計

コンステレーション プリュム

オメガの「コンステレーション」コレクションは、控えめでシンプルなデザインの中に女性らしさを湛(たた)えた佇まいで、働く女性にも大人気。中でもこの「プリュム(羽)」モデルは、文字盤のマザー・オブ・パールに細工が施され、繊細で女性らしい魅力がアップしている名品。

トレゾア 腕時計

トレゾア

フランス語で宝物(トレゾア)と名づけられた話題作。流れるようなカーブを描くダイヤモンドのグラデーションが、凛とした気品と知的な一面を身につける人に与えてくれます。

デ・ヴィル プレステージ デュードロップ

デ・ヴィル プレステージ デュードロップ

一見シンプルな2針モデルですが、製作テーマは“ジュエリーの美”を求めるというもの…。文字盤には虹のようにきらめく白蝶貝が用いられ、かつ水の滴を模した固定ラグを備えたケースは丁寧に磨き上げられることで、今にもこぼれ落ちるような艶めきを讃えています。

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アイスウォッチの新作腕時計

ベルギー発のウォッチブランド、アイスウォッチ(Ice-Watch)から新作腕時計「アイス ブルー(ICE blue)」が登場。「ホワイトポーセリン」と「アーティストブルー」の2モデルが、2021年8月20日(金)よりビヨンクール西武池袋店限定で発売される。

“青”の美しさを表現したアイスウォッチの新作腕時計「アイス ブルー」
「ホワイトポーセリン」

直訳すると英語で“白い陶器”を意味する「ホワイトポーセリン」は、オランダ・デルフトで16世紀から生産されている伝統的な陶器「デルフト陶器」のイメージをデザインに落とし込んだモデル。

「デルフト陶器」を思わせる上品なホワイトのベルト一体型ケースに組み合わせるのは、コバルト一色の濃淡で絵付けされた繊細な花柄が浮かぶ文字盤。立体的なプリントで表現することで、白の中に浮かび上がる美しい青を、より一層印象的なものに演出した。

一方の「アーティスト ブルー」は、単色の作品を制作するモノクロニズムを代表するフランスの画家イヴ・クラインにインスピレーションを得たモデル。クラインが開発した“吸い込まれるような深い青”と称される「インターナショナル・クライン・ブルー」をメインカラーに、アクセントのゴールドパーツで全体のデザインを引き締めた、高級感ある一本となっている。

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“サファイアクリスタル”ケースのハイウォッチ

ルイ・ヴィトン(LOUIS VUITTON)から新作ハイウォッチ「タンブール ムーン フライング トゥールビヨン ポワンソン・ド・ジュネーヴ サファイアクリスタル」が登場。

“サファイアクリスタル”ケースのハイウォッチ

ルイ・ヴィトンの新作腕時計「タンブール ムーン フライング トゥールビヨン ポワンソン・ド・ジュネーヴ サファイアクリスタル」の最大の特徴は、あらゆる角度から時計内部が透けて見える“サファイアクリスタル”ケース。硬度が高いサファイアクリスタルのブロックから1つ1つ円柱を削り出すことで、ミドルケースや裏蓋、LVの文字を飾るブリッジを形成している。
デルヴォー バッグ 偽物
パーツを形成するために時計職人が要する時間は、それぞれ250時間、110時間、60時間。時計業界において、原産地、製造、精密性を保証する最高の証「ジュネーヴシール」レベルのウォッチメイキングの歴史においても、この高度な技術で作られたケースは前例がなく、ハイウォッチ愛好家垂涎の一本に仕上がっている。

スケルトンウォッチの美しさを引き立てるディテール

ケースの形は、2017年に発売された「タンブール ムーン」に着想し、三日月の弧をイメージした凹状に。また、スケルトンウォッチの美しさを引き立てるため、浮遊感のあるフライング トゥールビヨンをモノグラム・フラワー モチーフのキャリッジに収めるなど、ムーブメントにも精緻なオープンワークを施している。ケースの外側に刻まれたインデックスと「L-O-I-U-S V-U-I-T-T-O-N」の12文字の溝は、カラーラッカーで色付けした。

ブルーやピンクなど3色

カラーバリエーションは3種類。ブラックPVDコーティングを施したチタン製ラグの無色透明バージョン、プラチナ製ラグのブルーサファイアバージョン、18Kピンクゴールド製ラグのピンクサファイアバージョンが揃う。

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パテック・フィリップ×大人の人気腕時計3選

一生ものの時計だからどんな場所でも、何をするときでもずっと身に着けていたい…。

今、機械式のタイムピースに女性たちが注目。その火付け役的ブランドの筆頭がパテック・フィリップ。歴史に培われ、時計師が丹精を込めて製作するウォッチは、洗練と機能美を併せ持ち、長いスパンで愛用できます。
シーンもファッションも選ばない、オールマイティに対応可能。レディスのバリエーションも増えています。
パテックフィリップ腕時計

Twenty~4

【写真左】
仕事では凛としたシャープなフェイスで知的に装いたい…。
毎日身に着けたくなる、腕に優しく寄り添うブレスレットとカーブしたレクタングラー・ケースのシンプルな人気ウォッチです。インデックスとベゼルにダイヤモンドをセッティング。
〈コーデ〉ネーミングの通り、活動的な女性を24時間サポートしてくれる「Twenty~4」。グレーグラデのジャケットスタイルに、文字盤のブルー・ソレイユ(パーフェクト・ブルー)が目を惹きます。さりげなくあしらわれたダイヤモンドが、女心をくすぐって。
【写真右】
人気の高かったレクタンギュラー型(長方形)の「Twenty~4」が復活。
繊細なトープ色のようなグレー・ソレイユの文字盤に、暗い所でも時間が確認できる夜光塗料つきアラビア数字のインデックスを配し、颯爽としてエレガントなたたずまいを感じさせる逸品に。

パテックフィリップ腕時計2

New Twenty~4 Automatic

【写真上】
デイリーなニットをクラスアップするクールな煌めきに魅了されて…。
人気の「Twenty~4」に、ラウンドシェイプで自動巻ムーブメント搭載のニューフェイスがお目見え。文字盤のグレー・ソレイユの微妙なグラデと美しい光沢が魅力。
ローゲージのカラーニットに、ベゼルに配された繊細なダイヤモンドがリッチ感を添えてくれます。 ボーイッシュな36mmのラウンド型ケースのサイズ感と、手首にしなやかにフィットするブレスレットなど、日常のあらゆるシーンやワードローブとも好相性です。

【写真下】
今どきのドレスアップの主役はブレス代わりの贅沢ウォッチ…。
パリッとしたシャツと柔らかなプリーツスカートのミスマッチな旬の装い。華奢なドレスウォッチよりメンズライクな手元で決めて、肌色になじむ上品なローズゴールドと、縦横のサテン仕上げによるシルクシャンタンのようなシルバーの文字盤がポイントです。
サファイヤクリスタル・バックを通して、精緻な自動巻ムーブメントが覗けます。特許取得の新しい折り畳みバックルを採用。

パテックフィリップ腕時計3

カジュアルにも気負わず上質な輝きを身に纏って…。

【写真右】
スポーティ感漂うローズゴールドの「レディス・ノーチラス」のケースは、舷窓がモチーフウォッチ&リングをメインに、ウォーム感のあるエコファーを用いたベージュ系のワントーンカジュアルが今の気分。
リッチな存在感は、大人の余裕を感じさせます。 サテンとポリッシュ仕上げを施したローズゴールドのブレスレットと、シルバー・オパーリンの波状の文字盤が特徴です。

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